第10R
1 佐々木則幸 高知 39 79 04/16
2◎郡司 浩平 神奈 25 99 12/17
3へ新井 秀明 熊本 35 85 08/26
4 永井 清史 岐阜 32 88 03/17
5◯内藤 秀久 神奈 33 89 05/15
6 津村洸次郎 福岡 24 01 04/14
7 神山 拓弥 栃木 28 91 08/17
8へ森川 大輔 岐阜 28 92 07/19
9◯松浦 悠士 広島 25 98 06/18
 84 25 91 7 63
 ツムラの先行を郡司が捲り去る。

第11R
1△東口 善朋 和歌 36 85 05/21
2 小倉 竜二 徳島 39 77 06/22
3◯稲村 成浩 群馬 44 69 07/19
4へ石丸 寛之 岡山 41 76 06/17
5 西岡 正一 和歌 38 84 02/08
6 成田 健児 神奈 41 75 00/11
7へ稲垣 裕之 京都 38 86 14/19
8 島野 浩司 愛知 46 62 02/16
9◎吉澤 純平 茨城 30 01 08/16
 42 7158 936
 稲垣が行く。石丸はは最後尾。5番手から吉澤が超音速捲りで仕留める。
 稲垣が捲りに構えれば、吉澤がスイスイと逃げ切る。

第12R
1 井上 昌己 長崎 36 86 06/15
2 村上 義弘 京都 41 73 10/19
3 浦川 尊明 茨城 39 80 05/17
4 三宅  伸 岡山 46 64 05/24
5 近藤 龍徳 愛知 24 01 04/24
6 稲毛 健太 和歌 26 97 08/13
7 田中 晴基 千葉 29 90 07/18
8 柴田 洋輔 東京 29 92 03/16
9へ柴崎  淳 三重 29 91 08/18
 14 59 62 738
 難解だ。6259で主導権か。田中と井上も気になる存在。村上はクエッションマークが3つ付く。
 近藤が真面目にやれば柴崎が気になるが・・・。

 二次予選は比較的堅めかとの印象を持っています。
 そこで、立川記念の二次予選を振り返ると、下のようになっています。

 6R中
 スジ決着 4 うち2レースは3着までスジ。スジでない2レースは3着までバラバラ。
 自力の頭 5 違うのは後閑の番手捲りだけ。
 決り手捲 5(違うのは下記の佐藤の差しだけ)
 逃げ逃げ 1(佐藤龍二の内粘りで佐藤-阿波の準急) 

 ちなみに、今年の記念開催全59レースを見てみると
 1-2着スジ 33レース
 スジ違い 26レース
 入り方のパターンで一番多いのが自力-番手で26レース。うちスジ16、スジ違い10

 となってました。
 今日はどうでしょうかね。

第10R
1 中野 彰人 和歌 28 93
2◯竹内 智彦 宮城 38 84
3へ柴田 洋輔 東京 29 92
4 岸澤 賢太 埼玉 29 91
5△柴崎  淳 三重 29 91
6 佐々木健司 青森 41 76
7 東口 善朋 和歌 36 85
8◎橋本 智昭 宮城 33 99
9 手島 志誠 群馬 37 83
 439 17(地元同県) 5 826(同県)
 番組屋が外している。中近が別線となり、格上の柴崎は単騎で地元勢が弱体化
 そうなれば、橋本の先行一車の構成だ。負傷明け間もない地元勢は1円もいらない。
 当て馬にされた橋本だが、初日の出来もよろしい。地元勢の抵抗など鼻歌交じりに巻き返す。
 荒れ続ける和歌山記念

第12R
1 稲垣 裕之 京都 38 86
2 稲村 成浩 群馬 44 69
3 松浦 悠士 広島 25 98
4 近藤 龍徳 愛知 24 01
5 田中 晴基 千葉 29 90
6 神山 拓弥 栃木 28 91
7 内藤 秀久 神奈 33 89
8 西岡 正一 和歌 38 84
9 小倉 竜二 徳島 39 77
 184 62 39 57
 すごいメンバーの優秀戦だ。とりわけ、神山-稲村の並びは。
 松浦の走りを注目して見る。

↑このページのトップヘ