競輪のプロである番組屋が、堅く決めるために組んだ準優(しかも最終レース)で、地元地区の岩津に大塚が競りかけた。これはどうしたことだろう。
 まず思ったのが「岩津のレースが最近ぬるいので大塚が強気に出た」ということ。マーク屋としての意地を見せたと。
 次には、大塚が竹内の強さを評価したのかと思った。つまり、強い竹内の三番手では一着の可能性が無いので、一か八かでも番手を狙ったのかと。もしそうなら、大塚は常に一着を目指して走る素晴らしい選手ということだ。
 あと、大塚と岩津が仲が悪いとか。まあ、これは番組屋が配慮するだろうから、ないだろうなあ。
 これから、大塚をもっと注目して見てみよう。

スポーツ新聞代も惜しんで参戦した。どうしてもグランプリの資金を増やしたい。

第12R
何たることかあ!
北の幸せ配達人の荷台から転がり落ちる一成。
飛騨の快速先行をはじめとする中近ラインが丸ごと配送されていく、失意の最終ホーム。
PC230757

専門紙→スポーツ新聞へと経費節約して参戦した。

第9R
無理して二車単でズブズブ狙うよりも、三連単でズブが良かった。
PC210754

第11R 「お帰り」するような奴を買ってしまった。
PC210755

第12R
気がなかったのに、買ってしまった。村上千切れてハイおしまい。
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