第12R
1△武田 豊樹 茨城/41/88
2◯山田 英明 佐賀/32/89
3◎東口 善朋 和歌/36/85
4 新井 秀明 熊本/35/85
5へ芦澤 大輔 茨城/33/90
6 野原 雅也 福井/21/103
7 根田 空史 千葉/27/94 
8 加藤 圭一 神奈/37/85
9 吉澤 純平 茨城/30/101
24 78 915(3車同県) 63

【最終バック】
  ←915←78
63・24 


 超強力な茨城本線に出られたら、別線はあって3着流れ込みだけ。
 どうしても茨城を後方に置きたいところだが・・。
 さて、吉澤だが初日みたいな暴走をしないのはあたりまえ。
 タケダも茨城で連独占が望みだ。
 つまり、野原で主導権が握れる。そして九州はラインの一部のようなものだ。
 窮鼠猫を噛む。

今朝の始業前の喫煙所にて

KAGI 「おはようございます」

先輩 「おう、取ったぞ~」(それだけで、何のことかは分かる。)

KAGI 「おめでとうございます」

先輩 「どうやった?」

KAGI 「パカッ」(財布を開いた音)

先輩 「何を買うた?」

KAGI 「武田=浅井に竹内=浅井です。村上のツッパリを読めませんでした」

先輩 「竹内が逃げても結果はいっしょ(同じ)よ。中団からひと捲りやんか」
先輩 「3着は、スジと浅井と渡邉だけでえい(よい)やいか。」
先輩 「2車単は、いかんぜよ。安いのに。俺たち金のない奴は3連単よ」

KAGI 拝聴


第6R ガミ
PB240756

第 9R 稲垣の突っ張りを読めず。直線ピッチが落ちてへんなマーク屋が雪崩込む。
PB240757

第10R 直前が荒れたので、新田-和田圭まで買ってみたらダイヤモンドが割れた。
PB240758

第11R 村上の突っ張りは読めなかった。のみならず、浅井後位から追込み勝負まで考えている。ダメ。
PB240759

競輪特別会計が破たん。
一般会計からの繰り入れには、国会の承認が必要だが、首相は臨時国会開催に否定的だ。
こんどの記念資金が40枚になってしまった。
準優3レースに15枚。優勝日に25枚で勝負だ。
グランプリ貯金は残してある。いくら溜まったかは見ていないが、いつも「これだけ貯まっているはずだ」と思っている額よりは少ない。

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