滅びし者へ

競輪の勝負記ありのままです。 買い目はは現地・場外でレース直前に決めますので、事前予想はあまりしません。 十数年ぶりにネットに書きます。

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あの展開なら、新田のお面をかぶった吉田拓矢でも、一着か差されて二着だっただろう。
前周りの選手が、それぞれ力の範囲で一着を目指したなら、ああいう流れしか無かったのかもしれない。

私の山﨑は千切れてしまった。
もしかすると、新田は、「千切れる」ように猛ダッシュしたかもしれない。
あの展開なら、後ろは誰もいなくていいし、追走されて交わされるのは嫌だろうから。
これは考えすぎかな。

連敗街道が続く。ああ。小松島記念があるというのに。

打鐘で終わってしまった。
俺の本線二人が新山の後ろで喧嘩している。
なんとなく、南関は北には喧嘩売らないだろうという思い込みがあった。ダメ。
タケダに攻められるのは想定内だったけど、岡村とは。

武田はあれで真面目にやったといえるのだろうか。

KAGI

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